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Bymaでも人気♡日本未上陸のアメリカ3ブランドをご紹介

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日本には殆どの海外ブランドが入っていますが、未だ入荷していないアメリカのレディーズブランドも実はあるのです。今回はBuymaでも常に人気ブランドとしても君臨している、3ブランドをご紹介します!

BCBG MAXAZRIA
(ビーシービージーマックスアズリア)

BCBG MAXAZRIAは、1989年フランス人マックス・アズリア氏が、アメリカに設立したアパレル会社です。

流行の先端ファッションを、リーズナブルなプライスで提供し、多くの若いアメリカ人女性に人気のあるブランドです。
エレガントでセクシーなドレスには、定評があります。

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画像引用元:http://www.bcbg.com/

2016年のトレンドカラーであるローズクォーツピンクとセレニティーブルーを使った花柄ワンピースは裾のカットがユニークです。パーティーシーンで役立ちそうな1枚です。

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画像引用元:http://www.bcbg.com/

デニムにフリンジが付いたお洒落なワンピースはこの春絶対に欲しいワードローブ!デニム地であっても、デザインがクラッシックなので、お食事会、音楽会などフォーマな場所に着る機会が多そうな便利なドレスです。

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画像引用元:http://www.bcbg.com/

2016年トレンドカラーのローズクォーツピンクとセレニティーブルーのヴィンテージ風ラップドレス、ポリエステルとスパンデックスと言う素材なので、旅行にとっても役に立つドレスなのです。

Elie Tahari(エリー・タハリ)

エリー・タハリは、イランのユダヤ人両親の間に、イランで生まれ、イスラエルで育ちます。その後、1971年アメリカ(ニューヨーク)にエリーはたった1人でやって来ました。

そして1974年ニューヨークのマジソンアヴェニューに念願の自分のブランドの婦人服店を構えました。彼のデザインはスタイリッシュで洗練されているので、NYの若いキャリア志向の強い女性に、支持されています。

シンプルなカットのドレスやジャケットにレースを多く使うところが特徴的です。レースを沢山使ことによって、可愛らしい優しい雰囲気のワードローブになるような気がします。

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画像引用元:http://www.elietahari.com/

エリー・タハリの特徴的なレースが豪華に使われたジャケットです。デザインはシンプルなのですが、このレースの使い方で華やかさを演出するのがタハリ流なのです。

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画像引用元:http://www.shopstyle.com/

こちらのジャケットもただのジャケットにレースを付けたことによって、フェミニンな素敵なハーフコートに様変わりです。

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画像引用元:http://www.bergdorfgoodman.com/

オフィスでは、シンプルなジャケットを羽織ります。そして、アフター5、ジャケットを脱げばゴージャスな総レースのミディー丈ワンピースが登場です。

Anthropoligie(アンソロポリジー)

1992年アメリカ・ペンシルバニア州で設立したブランドです。このブランドの特徴は、若手デザイナーとアンソロポリジーがコラボレーションをしているので、ユニークで個性的なデザインのワードローブが見つけることが出来ます。

パーティーなどで同じ洋服を被りたくないお洒落な人には、もって来いのブランドです。それから、ヴィンテージではないけれどヴィンテージ風の洋服も沢山あり、古着に興味はあるけど、古着を買うのには抵抗があるという人向けのブランドとも言えそうです。

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画像引用元:http://www.anthropologie.com/

アンソロポリジーの1つの特徴は、個性的でユニークな柄物のワンピースが豊富なことがあります。パーティーなどによく出席される方には、他のゲストとドレスが被ることがない利点もあります。そして、パーティーシーンで貴女は必ず目立つ存在で居られることをお約束します。

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画像引用元:http://www.anthropologie.com/

スタイルの良さを強調するボディーコンシャスなドレスも多くあるのも、このブランドの特徴。だけど、なぜか品を感じさせるのですよね。

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画像引用元:http://www.anthropologie.com/

アンソロポリジーの品揃えは、本当に幅が広いのです。オフィスで着れるものから、ヴィンテージ風、エキゾチックなもの、バケーション用のドレス、そしてセクシーなボディーコンシャスなドレスと、とにかく色々なデザインの洋服が沢山あります。

また、このお店には、素敵なインテリアなどのホームグッスも販売されているので、アンソロポリジーのブティックに行くと、時間を忘れてしまいます。

更に、ショッピングまでしてしまう・・・本当にお買い物好きには、大変危険なお店なのです。

まとめ

アメリカには、まだ日本に入荷していないユニークで素敵なブランドが数多くあります。インターネットのお陰で、入荷されていないブランドでも直接ショップのオンラインストアで購入することも、ブランドによっては出来るようです。
今年は、是非とも人と違った個性的でお洒落なワードローブ揃えてみてはいかがですか?

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